DSCF0100[1]チヒロさんにとても遭いたくて
チヒロさんと話がしたくて
そんな感じに滑り込んで

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元気そうなチヒロさん
のんびり過ごす姿だけでなんだか自分の色々な物が降りてゆく感じ


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ココロと同居しているんだね
とても元気そうで自由に動くココロ
放飼場の好きな場所でリラックス


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竹の葉もしっかりたっぷりいただきます


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ココロはチヒロ母さんが大好き
チヒロが歩けばその後ろを着いて行き
チヒロが起きれば挨拶を交わしにいく
仲良し親子のシーンはギャラリーの皆さんにも伝わるようです


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ココロは運動量も多くとてもよい感じ


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時折ギャラリーに向かってスマイル営業
トップ営業マンだった父さんの海の血をしっかり継いでいるのです


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チヒロ母さんも負けてないですよ
13歳になっても可憐さはそのままに
少しチィチィさんに似てきてハッとすることも何度かあったりね


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ココロは海くんによく似ていて大きな麻呂眉はチヒロ母さん譲り
細目の彩ちゃんとは違ってクリクリの瞳も際立ちます
とても可愛く成長しました


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親子はよく近くにいます
チヒロさんも嫌がることもなく受け入れています


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お皿の食事はどうやら開園前に用意されているようです
食事シーンも見られたら楽しいのですが
おなかを空かせたままにしておくのもできませんし動物園の難しいところ


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するとチヒロさん
なんと木を垂直に登っていきます
なかなか身軽!


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よく見ると樹木に小さな美がついていますね
これを食べるかどうかまでは確認できませんでしたが
葉や美の匂いを確認していたところまではチェック
樹上で身軽に動き回るチヒロさんが見られて感激です


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ココロはやや閉じつつある竹の葉をまだまだムシャムシャいただきます
元気でかわいいね


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一眠りしたチヒロさんもパッチリです


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15時になって飼育員さんが来ました
チヒロさんもココロちゃんもそわそわMAX
そのままそれぞれの寝室へ帰ってゆきました


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代わりにチラリと出てきてくれたのがライライくん!


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ライライくんは日中はずっと室内展示兼寝室で過ごします
15時の掃除&食事の用意する間の短い時間だけ放飼場へ出てきます
この日は残念ながら5分程でライライくんは帰宅
できれば1時間ほどは外で運動させて欲しいなと素人ながらに思ったり



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ただしライライはとても毛並みがよくふっくらしていて元気そうです
食欲も旺盛で微笑ましいかぎりです

これから繁殖期になってゆきます
外でココロとライライが同居となりチヒロさんが室内展示へと
時期が来たら変わってゆくのかもしれません
先ずは久しぶりの東武レッサーパンダズでしたが皆元気そうでよかったです
チヒロさんに彩ちゃんの事と元気な孫のひまりについての報告もしてきました